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Twitterまとめ投稿 2011/04/30 [映画]


Twitterまとめ投稿 2011/04/29 [映画]


Twitterまとめ投稿 2011/04/28 [映画]


株式会社リトルグローブの理想的な父子愛を描く映画 [映画]

こんにちは。株式会社リトルグローブです。

今日株式会社リトルグローブが紹介する映画は、「海辺の家」です。

命の宣告を受けた孤独な男が人生を悔い、残り少ない人生を幸せなものにする為に、家を立て直すことで家族と真の交流を図るというドラマ
物語の冒頭、海辺のボロ家に住むジョージは配水管が壊れたという理由で、朝起きた早々、近所の目なんてお構いなしで、海に向かって気持ち良さそうに立ち小便をする。
また彼はCGが発達したこの時代にコンピューターを使わず、今だ手作りで家の模型を作っている。
しかし、上司と上手く付き合えず、会社を首になってしまう。
このことから想像するに、きっと彼は今まで自分らしく生きることをモットーにしていて、人との交流が苦手だったのだろう。
だからこそ妻にも逃げられ、子供ともこの歳になるまで面と向かって話し合っていなかったのかもしれない。
しかし、癌に侵され余命短いことを知った彼は、改めて自分の人生を悔い、せめて子供に何か残してやりたいと考え、家を立て直すことを思いつく。
それはある意味、自分の人生の立て直しでもある。


【あらすじ】
ジョージ・モンロー(ケヴィン・クライン)は、建築デザイナーの42歳。
彼には既に別の人と再婚している元妻のロビン(クリスティン・スコットトーマス)と、16歳になる反抗期の息子サム(ヘイデン・クリステンセン)がいるが、仲は悪く別居していた。
そしてある日、ジョージは仕事をクビになり、ガンで余命4カ月と宣告されてしまう。
残り少ない時間で失った父子の絆を取り戻そうと必死のジョージは、今の家を建て直す宣言をする。
サムは夏を父親と過ごすことに渋々同意。
サムの心の支えは、ジョージの家の向かいに住む娘アリッサ(ジーナ・マローン)。
アリッサの母親コリーン(メアリー・スティーンバーゲン)は、ジョージが離婚直後にちょっと付き合っていたらしい。
やがて病状が悪化しつつも、懸命に新しい家を建てようとするジョージを、皆があたたかく手伝い始める。
彼はサムや、ロビンたちとの愛を取り戻したのだ。


夏休みの過ごし方って思春期においてもの凄く重要な時期な気がする。
夏休みデビューじゃないけど何かを始める良いきっかけにもなるし、人間として成長出来るとても大切な期間だと思う。
この作品は家族と過ごす時間を取り上げていて切なさや、家族との関係の話。
何回も見たくなるくらい好きな作品です。見ると家族を大事にしようと思わせられます。



Twitterまとめ投稿 2011/04/27 [映画]


株式会社リトルグローブはのほほんサスペンスでニヤリ♪です。 [映画]

こんにちは。株式会社リトルグローブです。

今日株式会社リトルグローブが紹介する映画は、「アフタースクール」です。


カンヌ国際映画祭等で数々の映画賞に輝いた『運命じゃない人』から3年。
内田けんじ監督作品に、大泉洋、佐々木蔵之介、堺雅人ら人気・実力を兼ね揃えたキャストが集結した。
探偵(もしくは何かを調査、模索する人物)を狂言回し的に配置することを踏襲しながらも、時間軸を少しずつずらしながら、別の視点で同じシーンを見せることによってパズルを解いていくような痛快なストーリーテリングで見せた前作(デビュー作『WEEKEND BLUES』も同じテイスト)と違い、本作では“信じていたものが一気にひっくり返るような”想像を超えた展開が待ち受けている。
内田けんじの作劇術にまんまと騙されてこそ楽しめる痛快作。


【あらすじ】
母校で働く中学教師・神野(大泉洋)は、夏休み中も部活動のために出勤していた。
そんな彼のもとに、同級生だったという探偵(佐々木蔵之介)が訪ねてくる。
探偵は島崎と名乗るが、神野はほとんど覚えていない。探偵は、やはり同級生の木村(堺雅人)を捜していた。
神野と木村は中学時代からの親友で、今朝も産気づいた木村の妻(常盤貴子)を、仕事で忙しく昨夜から全くつかまらない木村の代わりに病院へ連れて行ったばかりであった。
神野がそう探偵に告げると、今朝撮ったという1枚の写真を渡される。
そこには若い女(田畑智子)と親しげにしている木村が写っていた。
ショックを受けている神野に、探偵は木村捜しを手伝ってほしいと頼む。
まず、神野は顔が知られている探偵の代わりに、木村の件を探偵に依頼してきた男を尾行する。
その男は、木村が勤める梶山商事の上層部の人間で、その背後には社長(北見敏之)の存在があることが明らかになる。
また彼らは探偵もよく知るヤクザの片岡(伊武雅刀)と繋がっていた。
一流企業で働き、人のいい木村を信じる神野であったが、探偵は鼻で笑う。
さらに捜索を続けていると、片岡が自身の経営する高級クラブで働いていた女・あゆみの行方を捜しているという情報が入り、そのクラブは梶山商事の人間が頻繁に利用していたことがわかる。
そしてそのクラブに勤めていたという女を訪ねたところ、あゆみが消えた日に木村が店に来ていたとの情報を得る。探偵は、ヤクザの女に手を出した木村が、女房子どもを捨てて、女と一緒に逃げたのだと言う。
しかしそれでも神野は、彼はそんな奴ではないと探偵の考えを一蹴する。
探偵は神野に、本当に友達の全てを知っているのかと問うが、木村の隠された側面を知ってしまった神野は、何も言い返すことができず、自宅に戻ることに。
しかし、事件はここから、想像だにつかぬ展開が待ち受けていた……。


素直に観ていて、素直に後半の展開に、びっくりした。
なんだか、やくざや探偵や物騒な雰囲気ですが、安心して最後まで観られる、楽しい作品。

結末には、ぽっとなるところも、よかった。



Twitterまとめ投稿 2011/04/26 [映画]


Twitterまとめ投稿 2011/04/25 [映画]


Twitterまとめ投稿 2011/04/24 [映画]


株式会社リトルグローブはとてもよか映画だと思います。

どうも、株式会社リトルグローブです!

今日ご紹介する映画虹をつかむ男 です。


渥美清が亡くなったために終了した“男はつらいよ“シリーズに代わって、1997年、松竹の正月映画として登場した人情ドラマ


ストーリー
大学を出たものの職もなく、ツキもない平山亮は、親と衝突して家を出る。
瀬戸内海の小さな町にやって来た亮は、古ぼけた映画館に雇われることになる。
映画館は社長の白銀活男と映写技師の常さんの二人で頑張っていた。
活男は、常連の八重さんに想いを寄せているが、映画のようには愛を告白できずにいた。
亮は活男にハッパをかけるが、活男は煮え切らない。おまけに、借金がかさみ映画館を閉めると言い出して……。


このような懐かしの(現在も頑張っている映画館も多くありますが)単館系映画館を扱う作品は、
映画ファンとしては、それだけで評価が高くなってしまいます。

田中邦衛が頑固で職人気質の映写技師を演じていましたが、
私が知っていた映写技師の方も飄々とした職人風で、いい味を出していました。
西田さんの多才ぶりが遺憾なく発揮されました。田中裕子の恥じらい振りもいいなあ。


渥美清氏が亡くなって間もない頃の作品ということもあり、
山田洋次監督がいかにも映画に愛情を注ぎ、
その映画を愛する映画館に愛情を注ぎ、
さらにはその映画館に集う人たちに愛情を注いでつくりあげた作品です。


ラストの寅さんに対する演出は、
いつまでも寅さんは生きていて、
また、ふらりと帰ってくる思いを抱かせてくれるような見事なレクイエムとなっています。




Twitterまとめ投稿 2011/04/23 [映画]


バスケ好き必見!株式会社リトルグローブも感動しました。

こんにちは、株式会社リトルグローブです。

今日ご紹介する映画ラストゲームです。

1998年アメリカでスパイク・リー監督によって製作された映画。


一度壊れてしまった父と息子の絆をバスケを通じて取り戻す、デンゼル・ワシントンがどうしょうもないダメダメ男だったけど、愛する息子に自分とは違う成功する人生を歩ませようと奮闘する父親を熱演します。


あらすじ
舞台はブルックリン、ニューヨーク。全米の高校で実力一番のバスケットプレイヤーと唱われるジーザス・シャトルワース(レイ・アレン、現在ボストン・セルティックスのプレイヤー)は全米各地の大学から特待生のオファーが来る。(大学へのドラフトですね)ジーザスにはバスケ好きの父親ジェイク・シャトルワース( デンゼル・ワシントン)がいるが、彼が12歳の時に夫婦喧嘩で妻を押した事で死亡させ(殺害は意図的ではなく、過失致死)、現在は刑務所に入所中。ジーザスとはもちろん険悪な仲。

その父親ジェイクのもとに、「息子を自分の卒業した大学に入学させるなら、刑期を短くしてあげる」と州知事からのオファーが入る。



この映画の中で子供時代から”ジーザス”(キリストの名前ですね)という名前をからかわれて、しまいにはそれを各大学のコーチがオファーについて話している、スポーツチャンネルで巧い事引用されてしまって、なんだか笑えます。(神だ!みたいな感じ)デンゼルの、ダメな父親なんだけど情熱があって、もう一度人生をやり直そう、壊れた息子との絆を取り戻そうと奮闘するところが見所です。

バスケ好きは必見の映画。

Twitterまとめ投稿 2011/04/22 [映画]


株式会社リトルグローブはとにかく大笑いしてしまいました。 [映画]

お疲れ様です!株式会社リトルグローブです!
ここは映画をご紹介する部署でございます。

今回、株式会社リトルグローブは『デトロイト・メタル・シティ 』をご紹介します。


300万部突破の若杉公徳の大人気ギャグ漫画「デトロイト・メタル・シティ」の実写映画版である。
メガホンをとったのは『おとうさんのバックドロップ』で監督デビューを果たした李闘士男。
脚本は「カバチタレ!」など数多くのTVドラマを手がける大森美香。
そして主人公の根岸くん/クラウザーさんを演じるのは、「デスノート」シリーズのL役でブレイク後も様々な役柄に挑戦し続ける松山ケンイチ。
松雪泰子扮する社長にいたぶられ、嫌だ嫌だと言いながらも眠れる才能を過激に開花させるヒーローを見事に演じきっている。
狂信的な“ファンたち”をはじめ強烈なキャラクターに囲まれ、夢と現実の狭間で悪戦苦闘する姿に爆笑必至。


【あらすじ】
大分で育った根岸崇一(松山ケンイチ)は、カジヒデキに憧れる心優しき青年。
そんな彼は、渋谷系ポップ・ミュージシャンを目指して、東京大学へと進学した。
そこでは、同級生の相川由利(加藤ローサ)とも知り合い、充実した学生生活を過ごす。
しかし、大学を卒業後、オーディションに合格して彼が所属したのはデスメタル専門の事務所だった。
その女社長(松雪泰子)の命令で、根岸は「デトロイト・メタル・シティ」のボーカリストであるヨハネ・クラウザーII世としてデビューさせられる。
カミュ(秋山竜次)とジャギ(細田とよひこ)とのスリーピース・バンドであるDMCの人気はうなぎのぼり。
その精神的ギャップに苦しむ根岸は、ひとり下北沢で路上ライブを行う。
そんなある日、雑誌の編集者となった由利と根岸は再会する。
デスメタルを軽蔑する由利に、根岸は後ろめたい。
そして、由利がデザイナーのアサトヒデタカ(鈴木一真)に惹かれていくさまを目の当たりにして、ショックを受ける。
さらには後輩だった佐治秀紀(高橋一生)も、根岸が目指していたポップ・ミュージシャンとしてデビューし、いたたまれなくなった根岸は、すべてを投げ捨てて実家へと戻る。そんなとき、メタル界の伝説の帝王であるジャック・イル・ダーク(ジーン・シモンズ)が、引退ワールドツアーの対バン相手として、DMCを指名した。
母(宮崎美子)との日々を過ごす根岸に、事務所からの小包が届く。
そこには、メンバーや社長、そして多くのDMCファンからの励ましの言葉があった。
それに感動して、もういちどクラウザーとしてステージに立とうと決意する根岸。
ジャックとの対バン勝負にDMCは挑む。
ファンからの声援を受けて、クラウザーは再起した。
そんなクラウザーに、ジャックはギターを渡す。
デスメタル界の後継者は、クラウザーとなった。
そして会場に取材に来ていた由利は、彼が根岸だと見破った。


とにかく笑えて、最高です!
こういう映画は苦手で今まであまり観たことがないのですが、この作品は文句なく面白い♪
そしてお母さん役の宮崎美子さんがとても素敵なお母さんでお母さんの理想像を見事に演じています。
マツケンの演技もうまくはまって、共演者達も盛り上げてます。
笑って、時にはシンミリして、最高に面白い作品ですよ!

Twitterまとめ投稿 2011/04/21 [映画]


手に汗握りながら株式会社リトルグローブは見入ってしまいました。 [映画]

お疲れ様です!株式会社リトルグローブです!
ここは映画をご紹介する部署でございます。

今回、株式会社リトルグローブは『ベンハー 』をご紹介します。


スペクタクル映画の代名詞ともいえる『ベン・ハー』。
この映画を言い表す言葉はいろいろあるけれど、同じ古代ローマを舞台にした最近の映画『グラディエーター』は最新CGの導入で話題を呼んだが、この『ベン・ハー』は全編実写というのが最大の見どころ。
その中でも巨大コロシアムでの戦車戦闘シーンはやっぱり何度見ても圧巻だ。


【あらすじ】
西暦1世紀の初め、ユダヤがローマ帝国の支配下にあった頃の話。
ユダヤの都エルサレムにローマ駐屯軍の新将校が着任した。
メッセラ(スティーブン・ボイド)である。
彼はこの地の豪族の息子ベン・ハー(チャールトン・ヘストン)と幼な友達だった。
しかし、メッセラは立身出世主義者となっており、ベン・ハーと今は相いれなかった。
ある事件からベン・ハーの一家がローマへの反逆罪に問われた時、メッセラは無罪の口添えをこわれたが、拒否した。
ために、ベン・ハーの母と妹は地下牢に入れられ、ベン・ハー自身は奴隷としてローマ軍船へ送られた。
途中、砂漠で渇に倒れようとした時、飲み水を恵んでくれた人があった。
ベン・ハーはこの人を忘れなかった。
ローマ艦隊が海賊船団と戦った際、ベン・ハーは司令官アリアスの命を救った。
彼はその養子に迎えられたが、ユダヤの地に帰った。
そこでハー家の財宝を守っていたサイモニデスとその娘エスター(ハイヤ・ハラリート)にめぐり合った。
エスターは、ライの谷へ送られていくベン・ハーの母と妹に出会っていたが、彼女らの願いで2人は地下牢で死んだと告げた。
ベン・ハーは2人の仇を討つことを誓い、大戦車競争に出場し、メッセラを破った。
重傷を負ったメッセラは母と妹はライの谷にいるとベン・ハーに言った。
早速彼は母と妹を迎えた。
途中、十字架を負って刑場に向かうキリストを見送った。
砂漠で水を恵んでくれた人だ。
今度はバン・ハーが1杯の水を捧げた。
その行列を見守った母と妹は、病いが奇蹟的にいえた。


217分の超大作!1959年アカデミー賞において作品賞、監督賞、主演男優賞など11部門を受賞した名作中の名作です。

もともとは1880年にルーウォーレスが書いた小説“Ben-Hur:A Tale of the Christ”をもとに製作された映画です。ローマ帝国の新しい総督メッサーラとユダヤの豪族の息子ベンハーは幼なじみだったが…。
総督メッサーラと復讐に燃えるベンハーの戦車競争は大迫力!手に汗握るシーンです。
この作品の一番の見せ場でしょう。
原作がイエスキリストの物語となっていますが、キリスト色が色濃く出るのはラストの受難のシーンくらいです。





Twitterまとめ投稿 2011/04/20 [映画]


Twitterまとめ投稿 2011/04/19 [映画]


骨太な青春映画に株式会社リトルグローブは感動しました。 [映画]

お疲れ様です!株式会社リトルグローブです!
ここは映画をご紹介する部署でございます。

今回、株式会社リトルグローブは『サイダーハウス・ルール』をご紹介します。

『サイダーハウス・ルール』は、大人になる過程で誰もが経験する道のりを優しく爽やかに描く感動作である。
「ガープの世界」「ホテル・ニューハンプシャー」など独特の作品世界で知られる米現代文学の巨匠ジョン・アーヴィングが自身の同名ベストセラーを脚色、『ギルバート・グレイプ』『マイライフ・アズ・ア・ドッグ』のラッセ・ハルストレムが、みずみずしい映像と視点で描き出した。
ナショナル・ボード・オブ・レビュー脚本賞受賞をはじめ、2000年度アカデミー賞では主要7部門にノミネートされ、助演男優賞、脚色賞を受賞するという快挙を成し遂げた。(作品資料より)


【あらすじ】
メイン州ニューイングランド。
ホーマー(トビー・マグァイア)はセント・クラウズの孤児院で生まれ育った。
親代わりのラーチ院長(マイケル・ケイン)の仕事である助産と当時は禁止されていた堕胎の仕事を手伝う彼だが、やがて自身の将来に不安を抱き始める。
ある日、ホーマーは手術に訪れた若い女性キャンディ(シャーリーズ・セロン)とその恋人の軍人ウォリー(ポール・ラッド)と共に孤児院を飛び出した。
彼はウォリーの誘いで彼の母親オリーヴが経営するリンゴ園で働き、収穫人たちの宿舎サイダーハウスで暮らし始めた。
収穫作業のボス、ミスター・ローズ(デルロイ・リンド)は様々なルールをホーマーに教えた。
リンゴ園での生活にも慣れた頃、ウォリーは再び戦地へ戻り、キャンディは寂しさを紛らわせるためにウォリーを遊びに連れ出す。
キャンディは純粋なホーマーに好意を抱き、ホーマーもまた彼女に初めての恋をし、ふたりは結ばれた。
こうして1年が過ぎ、カリフォルニアに移動していたミスター・ローズらが戻ってきたが、彼の娘ローズ・ローズ(エリカ・バドゥ)は妊娠していた。
ホーマーは彼女に力を貸してやると励ます。
そんな折り、ウォリーが戦地から帰還するという知らせが入る。
かくしてホーマーは新たな人生において重要な決断を迫られるのだった。


終盤近くになると、この映画のエンドシーンが見えてくる。
そしてその通りに終わる。
美しい情景と、人間の醜さが工作する中それでも、人間っていいなと思える映画。
トビー・マグワイアの抑えた演技に、シャーリーズ・セロンの切ないほどの美しさが絡んで、芸達者のマイケル・ケイン他名脇役たちが盛り立てる。
ハルストレムの映画の中でも、スケールの大きさ、わかり易さの点で屈指、名作と呼ぶにふさわしいSA級の一本。




Twitterまとめ投稿 2011/04/18 [映画]


Twitterまとめ投稿 2011/04/17 [映画]


Twitterまとめ投稿 2011/04/16 [映画]


Twitterまとめ投稿 2011/04/15 [映画]


Twitterまとめ投稿 2011/04/14 [映画]


Twitterまとめ投稿 2011/04/13 [映画]


Twitterまとめ投稿 2011/04/12 [映画]


Twitterまとめ投稿 2011/04/11 [映画]


Twitterまとめ投稿 2011/04/10 [映画]


Twitterまとめ投稿 2011/04/09 [映画]


Twitterまとめ投稿 2011/04/08 [映画]


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